October 31, 2020

初めて 300位以内でクランバトルを終えて

2020年10月度のクランバトルが終わりましたね、皆さんお疲れ様でした。

以前は Fediverse 界隈のクランに所属していたのですが、2020年8月度のクランバトルを最後に分離してしまうことになり、 ちょうど少し上のクランを目指したい私には良いタイミングだと思い、9月度は1500位のクランに所属させてもらいました。 が、ここでももう少し上のクランを目指したいみたい欲が生まれ、「もやしの里」というクランに所属し、初めて300位を取ることができました。

以下に、今月のクランバトルの感想と300位以内のクランの内情 ? について記載したいと思います。

2020年10月度のクランバトルの感想

全体的な感想

1, 2体目は先月と変わらず、先月のクランバトルで使われた TL を再利用することができ楽でしたが、 4体目の「オブシダンワイバーン」が本当に面倒くさかったです。これについては後述。

先月に引き続きマルチターゲットボスが1体 (レサトパルトは厳密にはシングルタゲですが、半分マルチタゲのようなもの) と、水ルカおりゃん勢には厳しいボスでした。 5体目では、久々に通常シノブの出番があったような気がします、本当に久々に (というか真面目にクランバトル始めてから初めて) 見ました。 また、先月からプリコロ, ラビリスタは大活躍でしたが、その次にアキノも大活躍だったように思えます。 主に1, 3 (, 5) 体目でタンクとして高耐久を発揮しながらも UB でも高ダメージをいっぱい出してくれました。 ラビリスタの登場もありますが、今は下手すると簡単にニャル編成よりも高ダメージが狙えるキャラの1人では無いのでしょうか … 。

オブシダンワイバーン

新ボスとして4体目に登場してきたコイツ。

  • マルチタゲ
  • TP と HP 吸収を減らしてくる
  • 硬い

明らかなニャル対策の結果 クソ要素が多く詰め込まれたボスでした。 マルチタゲゆえに物理だと水ルカがおりゃんと厳しく、魔法だと挑発持ち (最適はハロウィンツムギ) がおりゃんと厳しい、 持ち物検査が厳しいボスだと感じました。

一応、物理のサレン盾編成で1200万(/2100万), 魔法のハロツムギ + プリユイ編成で600万は出ましたが、 物理編成は事故要素があり (本線で400万下振れしました) 、持ち物検査も TL 通すのも難しいボスだなぁと思いました。

Lv.160 クリチカ

4段階目5体目 (レサトパルト) でクリチカループで高ダメージを狙うには Lv.178 (2020年10月におけるカンスト値) ではなく、 Lv.160 で止めたクリチカが必須になるという、プリコネ特有の 強化したほうが弱くなるシステム が如実に出た例だな、と感じました。 TP 周りの仕様は変えなくても良いと思いますが、星変更機能が実装されたようにランク変動機能も実装してほしいですね … 。

300位以内クランとしての感想

とても楽しくクランバトルを満喫できました。 ただしプリコネに張り付いている時間も多かったです。 このあたりのクランから「同時凸」「凸救出」の概念が出てくると思うのですが、理論で知っていたものを実践できたのと、 その結果残飯処理をすることが 以前と比較して 少なくなり、快適でした (何回かは、処理する必要がありました) 。

また、クランコインも約16,000枚増え、ついにイオのメモリーピースも交換できなくなりました。

ラインナップとしてスズメ, ヨリ, チカが残っていますが、どこから交換しようか … 使いみちが無い

今後について

さて、とても快適にクランバトルできた所属クランが今月で解散してしまうことになり、 今後の所属するクランに悩んでいましたが、なんとクランバトル研究会に所属することになりました (ここ最近30位付近を維持しているクランです) 。

今後の私のプリコネライフはいかに ?! と期待しながら暖かく見守っていただければと思います。

© 2020 owatan, Powered by Hugo & Kiss.